歌唄いと試行錯誤の日々
「Innocent a crime」の別館ですよ。 時々暴走することもありますが、主に自作詩と音楽製作日記を載せてゆきます。。。
赤い恒星と惑星
はるかな昔は 神さまが回っていたそうで
私が統べていたけれど
今は私が回ってる
神さまよりも大きくて
赤く微笑むあなたから
星の子が 一つ 一つ
輝いて 煌いて 揺らめいて
落ちる!
光の速さで
流星の速さで
ぶつかって 転がって
空間に 投げ出されて
星をうたって
ひとり 神さまの道をたどる
柔らかい夜にとけこもう
私も一つになる
私が統べていたけれど
今は私が回ってる
神さまよりも大きくて
赤く微笑むあなたから
星の子が 一つ 一つ
輝いて 煌いて 揺らめいて
落ちる!
光の速さで
流星の速さで
ぶつかって 転がって
空間に 投げ出されて
星をうたって
ひとり 神さまの道をたどる
柔らかい夜にとけこもう
私も一つになる
恋する譜面
グリッサンド 流れるの
スタッカート 跳ねて
あなたの指が綺麗
マルカート 瞳が醒める
アクセント 苛立ちの足音
決して低く下げないで
伸ばせない爪
華やかさは指のダンスで分かる
白と黒を従える あなたが一番素敵
アウフタクト 目立ちたがり屋
ダカーポ またふりだし
あなたへの想い
ダルセーニョ 瞬間移動
テヌート 進まない毎日
動き出せは良いのに
言葉が伝えるのではなく
口に出さずとも耳が分かる
私が一番よく知っている
クレッシェンド
クレッシェンド
違うわ デクレッシェンド
少しずつ拡がるの 拡がれ
波にたゆたう花のように
身を任せて
あなたの音が すべて
**********
パソ子は生き返りました。
でも今回は携帯から。
即興詩です。
なので纏まりがない。
ちょっと自分の今の心情だったりする。
あなたのピアノが 好き
スタッカート 跳ねて
あなたの指が綺麗
マルカート 瞳が醒める
アクセント 苛立ちの足音
決して低く下げないで
伸ばせない爪
華やかさは指のダンスで分かる
白と黒を従える あなたが一番素敵
アウフタクト 目立ちたがり屋
ダカーポ またふりだし
あなたへの想い
ダルセーニョ 瞬間移動
テヌート 進まない毎日
動き出せは良いのに
言葉が伝えるのではなく
口に出さずとも耳が分かる
私が一番よく知っている
クレッシェンド
クレッシェンド
違うわ デクレッシェンド
少しずつ拡がるの 拡がれ
波にたゆたう花のように
身を任せて
あなたの音が すべて
**********
パソ子は生き返りました。
でも今回は携帯から。
即興詩です。
なので纏まりがない。
ちょっと自分の今の心情だったりする。
あなたのピアノが 好き
おしらせ。
どうも、ちょいとお久し振りです。
先ほどパソ子をつけようと思ったら何故か電源が入りません。
…もしかしたらまたドロンするかもしれません。
明日になったら直ってるかもだけど。
その確率はほとんどないと思います。
最近パソ子を使い過ぎていた気がするので、良い機会かも。
パソ子潰れたら本館更新できなくなるので(今少し更新停止ちゅうですが)、その時はこの別館を更新することにします。
ということで宜しくです。
…明日になったら直ってると良いのだけど。
先ほどパソ子をつけようと思ったら何故か電源が入りません。
…もしかしたらまたドロンするかもしれません。
明日になったら直ってるかもだけど。
その確率はほとんどないと思います。
最近パソ子を使い過ぎていた気がするので、良い機会かも。
パソ子潰れたら本館更新できなくなるので(今少し更新停止ちゅうですが)、その時はこの別館を更新することにします。
ということで宜しくです。
…明日になったら直ってると良いのだけど。
体温
坂道に
転がるように 落ちるように
叫びたい 想い
夕焼けと同化して
忘れたい
絶望なんて 単純すぎる
苦しさを剥ぎ取って
笑ってみせた
I miss you.
I love you.
嘘だけど
他人(ひと)から抱かれて 自分で抱き締めて
自身の体温
感じるからって
生きてるだなんて 浅ましい
夕暮れに 一人 踊る
虚しさは手を繋ぐもの
それは無視して 消し去って
わからないものと 惹かれ合って
すぐに崩れるのに
I miss you.
I love you.
嘘だけど
瞬きして 呟く
結局 わたしだけ
優しさを愛して 自分から愛して
あなたの愛も
感じるからって
救われるだなんて 浅ましい
I miss you.
I love you.
嘘だけど
自身の体温
感じるからって
生きてるだなんて 浅ましい
ただ 流れるのは エーテル
転がるように 落ちるように
叫びたい 想い
夕焼けと同化して
忘れたい
絶望なんて 単純すぎる
苦しさを剥ぎ取って
笑ってみせた
I miss you.
I love you.
嘘だけど
他人(ひと)から抱かれて 自分で抱き締めて
自身の体温
感じるからって
生きてるだなんて 浅ましい
夕暮れに 一人 踊る
虚しさは手を繋ぐもの
それは無視して 消し去って
わからないものと 惹かれ合って
すぐに崩れるのに
I miss you.
I love you.
嘘だけど
瞬きして 呟く
結局 わたしだけ
優しさを愛して 自分から愛して
あなたの愛も
感じるからって
救われるだなんて 浅ましい
I miss you.
I love you.
嘘だけど
自身の体温
感じるからって
生きてるだなんて 浅ましい
ただ 流れるのは エーテル

